FPの家

人が、あたたかい。

時とともに味わい深くなる空間

時を経ても色あせないデザインを心がけプランニングしました。
「どこか懐かしく、なぜか落ち着く」・・・素材・質感・色調を吟味し、「フレンチック」と「和」を土間で繋ぎました。
10年後、20年後の佇いを想像するとわくわくします。

九州・山口地区福岡県

「FPの家」=「価値のある家」=「色あせないデザイン」

和室(モデルハウス)「和」と「洋」を土間でつなぐ宴の和室

応接(ギャラリー)ユーザー様が集うおもてなしの空間は「和」各部屋に光をそそぐ中庭

LDK(モデルハウス)のフレンチシックなヨーロッパ調のLDK