FPの家

人が、あたたかい。

鳳凰の住まう家

終の住処として、主が故郷に建てた「鳳凰の住まう家」は、香川県の西に位置する小川のほとりに、ゆったりと建っています。平安を表す鳳凰を家のどこかに飾ることは、親御さんからのいいつたえ。鳳凰が飛ぶときには、その徳によって雷も嵐も起らず、河川も溢れず草木も揺れないといいます。これからの芳醇たる人生を、豊かで平安に過ごしたい。そんな思いが伝わる逸邸です。

中四国地区高知県

外観は寄棟屋根でさわやかに

和の生活を中心に。

鳳凰は平安の証。

やわらかな光(みつ)はここから。

生活スペースは機能的で使い易く。