FPの家

人が、あたたかい。

災害時にも安心できて、子どもたちの夢を応援する家

ご主人は岩手県、奥様は新潟県中越地域の出身で大震災を経験している。特に仕事の関係で災害時に家族と一緒にいられないご主人は、安心して暮らせる丈夫な家で、万が一のことがあっても電気が使えるようにしたいと自家発電を念頭に置いた。
さらに、3人のお子さんたちが思い切り遊べて、大好きなピアノを存分に弾けるようにしてあげたいという願いも実現した家である。

北信越地区新潟県

ご覧いただけないのが残念だが、屋根には大型の太陽光発電パネルがはめこまれている。

家族が集まるLDK リビングより

家族が集まるLDK ダイニングより

2階フリースペース お子さんたちは遊んだり、ピアノを弾いたり

リビングの格子天井の上はサンルームに