人が、あたたかい。

「FPの家」あるある

am 9 : 00

夏の暑さを通り過ぎ、少しずつ秋の装いを見せてくるようになると散歩が楽しくなる。
さて、今日も1駅手前で降りて歩こうかなと外に出た瞬間、思っていた以上に気温が下がっていることに気づいた。ストールを取りに慌てて家に戻った瞬間から、ホワンと暖かい。

そういえば、家を建てる前に見学させてもらったご家族から「暑い!とか寒い!とか、外に出て初めてわかることがあって。“FPの家あるある”なんですよ」と聞いていたけど、本当にその通り。

「FPの家」ビルダー は、住まわれる方が幸せを感じたり、豊かに感じたりする空間演出が上手です。

それは窓からの眺望もそうですが、射し込む自然光の入り方や手すりの手触り、ダイニングの照明の灯、常に接している床の感触、五感すべてで感じられるように考えてデザインしています。

「FPの家」は経年劣化がほぼゼロ なので、その空間と時間が朽ちることなく、いつまでも続いていくのです。