人が、あたたかい。

秋のコーヒー。

pm 2 : 30

家を建てたら、木を見ながら暮らしたい。四季を感じたい。
私たちがお願いした希望の暮らしが、工務店さんのおかげで叶った。

庭に向かって開いたダイニングから、寒さで色づき始めた紅葉を望む。いつものコーヒーも、なんだか美味しく感じるのは気のせいだろうか。

紅葉にとって必要な寒さは、私たちにとっては敵のようなもの。もし、紅葉が人間だったとしたら、寒さで顔色を変えて右往左往しているのかな?それとも、急に寒くなったけど衣替えをしていないって焦っているのかな。

そんなありもしないことを想像しながら暖かい室内で過ごす時間が、とても贅沢だなって思う。

「FPの家」ビルダー は、そこで過ごされる家族の生活や趣味を大切に考えています。

もしかしたら大きなハウスメーカーと比べて、ヒアリングやプランニングに時間がかかってしまうことがあるかもしれませんが、それは聞きたい事や考える事が本当に多いからです。
「FPの家」ビルダーは持っている企画や設計に、皆さまをはめ込むことをせず、皆さまの想いや生活に合わせて家を建てたいと思うからです。

「FPの家」は住まわれる 家族のために、必要な住宅性能 を備えています。

「FPの家」ビルダーは皆さまの大切なご家族ととことん向き合い、目に見える部分は自分たちの腕で、目に見えない部分は「FPの家」で、その想いに応えています。