家族の健康を守る住まい

温度差のない、きれいな空気環境が、
家族の健康習慣をつくる。
「FPの家」は、 家のすみずみまでやさしい温もりと 清らかな空気が行き渡る住まいです。
高断熱・高気密の性能により、 夏も冬も部屋ごとの温度差が少なく、 どこにいても心地よさが続きます。
さらに、計画換気が空気を常にきれいに保ち、 深呼吸したくなるような 爽やかさを生み出します。
温度と空気のやさしさが体を包み、 家族の健康を静かに支えてくれる―。
そんな毎日が積み重なって、 これから先もずっと、 安心して暮らせる日々が続いていきます。

温度差のない暮らし
「FPの家」は、家のどこにいても 365日快適な春の心地よさ
暖かく暮らせば免疫力がアップ
「FPの家」が健康リスクを減らします
近畿大学建築学部・岩前篤教授(国土交通省「健康維持増進住宅研究委員会」委員)は、「住まいのあたたかさ」が健康に与える影響を調べるため、約2万人を対象に大規模調査を行いました。
その結果、せきや鼻炎、目のかゆみ、ぜんそく、手足の冷えなど、多くの不調がやわらぐ傾向が確認され、「FPの家」に暮らす方々への追加調査でも同様かそれ以上の改善が見られています。
季節を問わずやさしい温もりに包まれる暮らしは、体への負担を減らし、家族の健康を静かに支えてくれます。
生活環境の温度が関わる健康リスク

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夏の健康リスク
熱中症による救急搬送者がさらに急増
最も多い発生場所は「住居」熱中症の発生は、屋外よりも「住居」で多く見られます。断熱・気密性の低い住宅では、日中に溜まった熱が室内にこもり、夜になってもなかなか下がりません。そのため、冷房の光熱費が増えるだけでなく、就寝中でも熱中症のリスクが潜んでいます。

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冬の健康リスク
寒い家で起こりやすいヒートショック
年間死亡者数約17,000人!ヒートショックとは、暖かい部屋から寒い部屋へ移動した際の急激な温度変化で血圧が大きく変動し、心臓や脳に負担がかかる現象です。断熱・気密性の低い住宅では、リビングや布団から脱衣室やトイレへ移動する際に特にリスクが高まります。

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低体温症のリスク
知らないうちに進んでしまう
寒い室内での低体温症低体温症は、寒い屋外だけで起こるものではありません。冬の室内でも、暖房が十分でなかったり、部屋ごとに温度差があると、体は少しずつ冷えていきます。寒さに慣れてしまい変化に気づかないまま、体調に影響が出ることもあります。

きれいな空気環境
「FPの家」の計画換気が 家族の健やかな毎日を支えます
結露やダニ・カビの心配を減らし
健康的な暮らしを守る「FPの家」
「FPの家」は、高断熱・高気密の性能と計画換気システムによって、家のすみずみまで温度と湿度を心地よく整えます。
どの季節もやわらかな空気に包まれ、結露が起きにくく、カビやダニの繁殖を抑えてくれます。清らかな空気が静かにめぐることで、アレルギーの原因となる物質も減少。
見えないところまで健やかさを保ち、家族のからだをやさしく守りながら、安心して過ごせる毎日を育んでいきます。
「FPの家」は1985年に北海道で誕生し
全国の工務店で数多く建築されています
充実の保証と確かな実績で、
ずっと安心して暮らせる住まい。
※仕様や間取りなどで異なるため、詳細は施工会員へお問い合わせください。
FPウレタン断熱パネルの
高い性能が評価されています。

暮らし
室内温度差と温度ムラを防ぎ 全ての世代が健康に過ごせる 快適な住空間

機能性
上質な住環境を維持し 健康で豊かなライフスタイルを デザインする高い機能性

耐災害
万が一の災害にも速やかに 日常生活を取り戻せる 高いレジリエンス性
「FPの家」資料請求
家族の健康を考えるなら、まずは住まいから。
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受付時間/平日AM9:00〜PM5:00定休日/土・日・祝日
- 0120-07-3215
会社概要
団体名
FPの家グループ<ボランタリーチェーン>
運営
株式会社FPコーポレーション内FPの家グループ全国事務局
住所
〒007-0842札幌市東区北42条東15丁目1-1 栄町ビル
TEL
011-741-3382
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