FPの家

人が、あたたかい。

高い技術と志。「FPの家」ビルダー。

健康で快適に暮らせる、理想の住まいを実現する

家族の数だけ家のかたちがある。家づくりは夢と希望がたくさん詰まっています。
その理想の家を実現させる力が「FPの家」ビルダーにあります。
お客様に寄り添い、理想のデザインと超高性能住宅を両立させた家づくりを目指しています。
健康に暮らせて笑顔のあふれる家族の風景。「FPの家」ビルダーはお客様のことを一番に考えています。

地域に合わせた家づくり

「FPの家」ビルダーは全国10地区に及ぶネットワークから成り立っています。お近くの「FPの家」ビルダーがそれぞれの地域に合わせ、お客様とともに理想の家づくりを行っております。家づくりはもちろんアフターケアも近くで細やかに。永く住む家だから永くお付き合いできる関係を築いています。

技術資格を持つ高い施工力

超高性能住宅を保証する「FPの家」の品質を確保する技術資格を持つ「FPの家」ビルダーが、お客様の家づくりを管理しています。「FPの家」では完成後に全棟室内環境測定、風量測定、気密測定を実施。優れたレベルであることを数値で証明。施工によるムラが無く、全国で高性能な住まいづくりを実現しています。

FPの家技術指導員免許証

「FPの家」品質管理規定

「FPの家」ビルダーが「FPの家」を施工するにあたり、その品質を確保する為の規定を設け、それを遵守することとしています。

技術指導員免許証

「FPの家」グループ全国事務局が認定した「FPの家」の設計・工事監理の知識および技能に関する資格審査により、「FPの家」技術指導員として登録したことを証する免許証が発行されます。

地域独自の家づくりを実現するシステム

「FPの家」グループは、「FPの家」を施工する各地域の工務店や住宅会社で組織する全国ネットワークのグループです。みなさまのお近くの「FPの家」ビルダーは、日々勉強と努力を重ねながら、地域や住む人に合ったより良い家づくりに取り組んでいます。

全国10地区のグループネットワーク

「FPの家」は札幌の地域における差別化を図るための戦略商品としてFPウレタン断熱パネルを開発し、このパネルを用いて 1985年(昭和60年)に誕生しました。翌86年には札幌圏以外の企業から注文が舞い込み、工場の余剰生産分パネルを供給し、「FPの家」の施工法を伝授。こうして「FPの家北海道」がスタートし、南は九州に至るまで、全国に10のグループ組織が普及したのです。 「FPの家」の基本理念は、健康で快適な暮らしをお客様に提供し、地域社会に貢献すること。その会員憲章では「住む人の立場に立ったより良い家づくり」「たゆまぬ研鑽を重ね、性能と品質の向上を図る」「信用と信頼を築き、安定かつ健全な発展を実現する」ことが謳われており、地域に密着し、地場に根差した工務店の集まりとして、本物の家づくりを行うという目的を持っています。

地域の自主性を活かした独自の家づくり

日本にはその土地ならではの美しい家並みがあります。しかし実際の家づくりは、環境や気象条件によって、さまざまな制約を受けるものです。その点「FPの家」は、全国のどの地域にも馴染み、どのような気候にも左右されない構造と性能をもっています。だからこそ、地域の特色を活かした家づくりが可能なのです。 「FPの家」グループでは様々な勉強会を実施し、全国レベルでの技術向上やネットワークに積極的に取り組んでいます。同時に全国の基本方針や目標に基づき、地区グループが地域に合った方針や目標を定め、自主性と独自性を重んじながら、さまざまな活動を展開しています。北海道生まれの「FPの家」が気象条件や風土の違いを超えて全国で愛され続けているのは、FP会員がそれぞれの地域に根差し、お客様とともに"本物の家づくり"に心を傾けている成果にほかならないのです。

ひとつひとつそれぞれの理想をかたちに
お客様と一緒につくりあげる妥協の無い家づくり

家づくりはお客様が思い描く理想の家。
大きな吹き抜けや、間仕切りの無い空間、子供の成長に合わせた空間の使い方など、
ひとつひとつのアイデアにたくさんの想いが詰まっていることを知っています。
「FPの家」ビルダーはその大切な想いに寄り添いかたちにする、世界にただ一つの理想の家づくりを行っています。

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