デザイン住宅のFPの家人が、あたたかい。
「FPの家」

廊下もトイレもお風呂も寒すぎ!
家の中の温度差なんとかしたい!

 

奈良県 Y様

毎朝、身をもって実感するFPの快適さ

以前の家は隙間風がひどく、2階は冬寒く夏は蒸し風呂状態でした。今は快適そのものですね。平日はもちろん、土日も子供の部活のために朝早く起きてお弁当作りをしており、冬の朝は本当に大変でしたが、今はまったく苦になりません。
さらに驚いたのは、エネルギー効率が良いことからくる電気代の安さ。
8月は1階のエアコン1台、2階の2台をフル活用しても1万2、3千円と、驚くほど安くて大助かりです。

「期待以上」の快適さに大満足!

母は朝起きた時から暖かいので、家事をするのも楽だと言いますし、私も仕事から夜遅く帰宅した時に暖房が切れていても、暖かく快適でストレスなく過ごすことができます。以前は追い焚きしても寒く、湯船につかってからでなければ身体を洗えなかったお風呂も、今はゆっくり落ち着いて入れるのが嬉しいです。冬に母の友達が遊びに来て、蓄熱暖房器の暖かさに大感激し、家に帰るとすぐ電器屋さんに電話して蓄熱暖房器を入れてもらおうとしたんですが、『FPの家』じゃないからダメだと断られ残念がっていました。

岐阜県 K様

とにかく、冬あたたかい家を建てたかったんです

入居から8年以上たちますが、住み心地は新築の時とまったく変わらないですね。どの部屋、どの場所にいても室温が変わらず、快適に過ごしています。冬によそのお宅に行くと廊下などが寒くて、よその家には泊まれないなと感じます。同じ時期に出産した友人からは、授乳の際、夜中に暖房をつけて、部屋があたたかくなってからお乳をあげたり、お風呂に入れる時も、脱衣所があたたまるのを待たなければならないなどの苦労話をたくさん聞きました。もちろん、我が家ではそのような苦労も一切ありませんし、子育てもラクでしたね。

岩手県 S様

個人病院ならではの“癒しの場”になりました!

以前の家は暖房をしている部屋だけが暖かく、お風呂や廊下との温度差はひどいものでした。ところが『FPの家』は家全体が均一に暖かく、快適さがまったく違う。ですから開業するにあたっては、FPの良さをクリニックにもぜひ活かしたいと思いました。スタッフからも外の暑さ寒さも関係なく、スムーズに仕事をすることができると好評です。交通量の多い立地での開業でしたが、FP工法の優れた気密性のおかげで、クリニックの中はとても静かで、病院を訪れる患者さんを穏やかな気持ちにしているそうです。

秋田県 W様

例えば、一般住宅で寝室の温度が10℃の場合、寝具の中の温度は約30~33℃。 夜中、トイレに行く時にトイレや廊下の温度が8℃だとすると、この温度差が体に大きな負担を与えます。この症状を「ヒートショック」といい、家庭内死亡原因の一つです。 月別の死亡割合は冬に増加し、夏は減少するものの、年間約12,000人もの人が死亡しており、過去、約50年間変動がありません。そのような事故を未然に防ぐ為、家全体の温度差を無くし、一定のあたたかさを保つことで体の負担は少なく、健康状態も変わってきます。また、高断熱による健康改善の効果が改善率として数値にも表れており、体温を1℃上げることが健康につながることも実証されております。

「FPの家」ならどの部屋も温度差が少なく安心です。

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